今日のポイント:
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7回表 3-3で同点の場面。
モイヤーからソリアーノへ交替。
Belliardに三振。
Hollansworthがトリプル。
Booneがダブル。4-3。
Sizemoreに四球。
Michaelsが三振。
8回表 4-3でクリーブランドが1点リード。
Peraltaに四球。
ソリアーノからシェリルへ交替。
Hafnerに四球。
Martinezを三振。
シェリルからグリーンへ交替。
Broussardに四球。
Belliardがセンター前ヒット。Peraltaがホームへ。5-3
Hokkandsworthが三振。
Booneに死球。Hafnerがホームへ。6-3
Sizemoreに四球。Broussardがホームへ。7-3
グリーンからウッズへ交替。
Michaelsが二塁打。BelliardとBuuneがホームへ。9-3
Peraltaへ一巡し、ようやく外野フライで3アウト。
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いやね、ありますよ、中継ぎがことごとくダメで試合がボロボロになる時。
でもここまでやる?( ̄□ ̄;)
8回に打たれたヒットはたった2本だけだよ…。
気持ちはわかるけど結果的に失敗だったって継投ならわかる。
うちでもよく見る光景である。
でもハーグローブの、7回でモイヤーを下ろすのはどういう意味?
いろんな投手を試してみたいとかって、練習試合のつもりなの?
相変わらずEddieは9回に登場して2アウトから打たれてるし…
実況で「この得点差でまた打たれた」って呆れていた。
でもさ、Guardadoはクローザーから下げるのはいいけど、これからブルペンでどうやって使っていくの?
問題を先延ばしにしてるだけのような気がするなぁ。
ヤンキースも投手継投でいろいろありましたが、あそこはこれも余興。いつものことです。
ホワイトソックス、毎回締めてくれてるクローザーでやられたらしょうがない。そういうこともある。いい面の多かった惜しい試合だった。
同じ負けでも、試合が作れてるチームの負けとは違う。
打者の役割も投手の役割も決まってない。全てが不安定なまま。
マリナーズは去年も中継ぎの使い方がヘンだったような…長谷川は本来ならもう少しいい成績が残せたんじゃないでしょうか。
…今年優勝する気あるのかなぁ。
来年に繋がるものを試合で探すのは去年で終わりにしないといけない。
何度も言ってるけど地区優勝はマストですよ!?
ワールドチャンピオンを目指して試合してるんです。
ファンも選手も本当に今年の優勝を信じてるんでしょうか。
信じさせる努力をしているの?マリナーズという球団は。
何度もこうした謎の采配で試合を壊されて、選手達は不信感でいっぱいだと思う。
試合してる選手の背中があまりにも寂しく、痛々しく、セーフコの汽笛が泣いてるよう。
インデアンズも楽しそうに試合してなかった。
実況が試合中にしきりに「緊張感がない」と言ってたけど、あまりにもメリハリないわ勝手に自滅するわであのCLE打線が鳴りを潜めるという。
(余談:Ronnie BelliardってMannyに似ている。キャラかぶってるー。Mannyは今でもインデアンズのイメージだな~。。( ̄○ ̄;))
シアトルの打者は個々に頑張ろうとしてるけど、野球はチームプレイなのに選手達がバラバラにホームを目指さしてるこの状況。
日本の野球少年はメジャーリーグで活躍する日本の選手を見て励まされたいのです。
こういう試合をいつまでも見せ続けるマリナーズの首脳陣て責任感じてないんだろか。