2006.05.17 Wed
レッドソックス@オリオールズ 5/16シリング
今日はすごい試合が多かった。
TB vs. CWSなんてKazmir好投で7回1失点に抑えて10-1だったのがKazmir降りた途端に10-7!
やっぱりタンパベイはタンパベイ…。
CWSが同点まで追いつけるかと思ったけどさすがにそうはならずに終わってしまった。
前述のテキサスのゲームは3回まで10-1だった。それをひっくり返されるというhorribleな内容。
いくら先発が調子が悪いからってこの点差はひっくり返せないよ、普通。
しかも主要メンバーが3人も抜けてるYanks相手に。
テキサスって打つだけじゃなく投手陣良くなってきたな~って思ってたけど間違いであった。
こないだも雨でコールドにならなきゃ勝てた気がしてきましたよ。
そしてレッドソックスの試合。
もう印象が薄い…
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| [ Game Wrapup ] | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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W: Schilling (6-2) L: Williams (1-1) S: Papelbon (14) HR BOS: M. Ramirez (7), T. Nixon (3) - BAL: R. Hernandez (6), J. Gibbons (10), B. Fahey (1) |
今月に入って去年のシリングに少し戻ってますね。
4-1でボストンがリードしてた試合を5回裏であっという間に4-5に。
オリオールズ戦でこれじゃYankeesに勝てるわけないわな。
ベンチで落ち込んでたけどその横でマニーが涼しい顔で座ってたのがおかしかった。。。
ラッキーなことにすぐ次のイニングで味方の援護で勝ち投手に。
100球以上投げてたけどそこまでして勝ちの権利あげなきゃいけないのかね…。
シリングの後片付けはHolzに。
Markakisを歩かせるもBrandonをアウトに。
運が良かった。
今日のManny、フォアボールで歩くの忘れた。
キャッチャーと審判がじろ~って見てるのに打席でぼんやり立っていた。マニー…。
でもHR打ちました。
Gonzalezが5打数無安打のLOB5。呆れるけど守備は確かに上手かった…。
ベルホーンを飼ってると思えば良いのか。
Timlinが2イニング投げたのに調子が良く、Papelbonの14セーブ目につなぐことができた。
うーん。悪くないブルペン。
今日のシリングに勝たせてあげたんだから明日も打線がんばっておくれ。
| Red Sox 2006 | 13:51 | comments:5 | trackbacks:2 | TOP↑
