また遅刻・・・( ´△`)
みんなやっぱり夏だから喉渇くのかもな〜
今日は大き目の連続写真を使うのでこの後はけっこう重いかもしれません。
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いつも時差調整のために試合前日に一日だけ調整デーを取っていました。
時差ぼけのまま試合に行くとえらいことだからです。
でもどうもそれがもったいない気がしてきたので、
できるだけ飛行機で寝て機内で調整して、着いたその日に試合を観てみようと思いました。
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25安打21点というのはちょっと…。
松井、前半はチームに居場所が無さそうな雰囲気だったんですが6打数5安打2打点は凄いです。
このままいけば名誉挽回となるでしょう。
それにしてもこういう試合は中継がないヤンキース。
今日はどんな試合だったのでしょう。
ワイルドカードでヤンキースが首位のインデアンズから6.5ゲーム差まで詰め寄りました。
レッドソックスは明日からインデアンズとの対戦です。
インデアンズに勝つとワイルドカードでヤンキースが有利、
インデアンズに負けると地区優勝争いでヤンキースが有利。
勝っても負けてもレッドソックスにとって不利になるという地獄のロードへ突入です。
5ゲーム差まで詰め寄られてそのまま引き離せない状態が続いたら、その時は本当にやばいような気がします。
やはり今日はやってくれましたよ。
クラッチヒットにナイスピッチング。えらいことでした。
あろたんのための莫大なランサポート。
スミ2。
この人達にバットは必要なんでしょうか。
ずいぶん高価なお飾りなんですね。
ジュニアも4打数無安打で相変わらず。
彼は数字だけで褒められがちですが、ハッスル不足です。
昨日の試合では一塁へ走りませんでした。
"I was like what happened?" Mackanin said. Griffey was not running hard to first. When he saw the ball drop, he broke for second and was out easily. The play fizzled a rally. Rather than second and third, not outs. It was man on tihrd, one out.
オールスタープレイヤーとはこういう選手のことを言うのですね。
さすが憧れのメジャーリーガー。
しかしこのブルペンは…。
スタントンも酷いけどサールースもね。
身体能力以前にあなた、頭悪いんでしょう?
2試合同じバッターと接してて何も学べないのですね。
これからはユニフォーム脱いで女に食わせてもらってください。
サールース、あなたのレッズでの登板は二度と見たくないですが、もし私生活で宝石を売られたら………買ってしまうかもしれないなあ。
こちらのブログにピーター・ギャモンズが出演したラジオのスクリプトがあります。
http://hackswithhaggs.com/2007/07/19/so-thats-whats-wrong-with-craig-hansen.aspx
ブログを書いてる方によれば、ギャモンズがこう言ってるってことは
レッドソックスも同じようにそれを感じてるだろうということです。
「スコット(ボラス)はすべてを自分の支配下に置くのが好きだ。私は彼がクレッグ・ハンセンを腐らせたんだと思う。
それはチームにとって問題だ。」
「私がケープ・コッド・リーグで見たクレッグ・ハンセンは、かつてのビリー・ワグナーよりも唯一いいピッチャーだった。
ハンセンは腕を伸ばしきらない配球で素晴らしいシンカーとスライダーを投げていた。
それが今や腕を広げて高いゾーンで投げられるcross-seamersだろう?」
「彼はボラスと離れたところでコーチされる必要がある。
去年のLuke Hochevarにも同じことが起きた。
カンザスシティ・ロイヤルズは4シーム、カーブボールを投げる彼に400万ドルを払ったが、ボラスらはルークを2シームのスライダー投手にこの冬変えた。
ルークは防御率5.80でダブルAに所属しながら400万ドルをもらう。
彼らは選手を弄繰り回すが、エージェントはコーチよりも野球を知らない。」
これがハンセンのマイナーでのすたっつです。
松坂は早めにボラスと手が切れるといいですね。
Yanks strike first in twin bill
井川、2被弾もローテ残った/第1試合
まあこれを見てください。
かつてBOSにもいたByung-Hyun Kimというサイヤング左腕の今期の数字です。
GAME LOG(Byung-Hyun Kim)
GAME LOG(井川)
井川はメジャーリーグのレベルに達しているのではないですか?
トーリも相変わらずあれですね。
小刻みなブルペン継投大好き。
そして知らないうちに二試合もやってたんですね、ヤンキース。
デサルボまだ残しておく気でしょうか。
よくわからんですね、このへんも…。
それにしてもなんで井川の登板を放送しないんでしょう、NHKBS。
日本のMLBの中継というものは、日本人を中継するものです。
それ以下でもそれ以上でもありません。
なのになんで井川の試合を流さないんですか?
民放BSでセントルイスの試合が放送されてましたが。
今は井川伝説の大事な序章ですよ。
時代は井川なんです。
そしてヤンキースはモリーナ獲得したようで、昨日捕手を採らないのかって言ったのが聞こえたみたいです。
↑これギャバードですよね??????
やたら老けてませんか??????
一応25才のはずですが………いったいどんな苦労してきたんでしょうか。
そんなギャバード。
左腕から全く打てないホワイトソックスから7回1失点のナイスピッチング。
この対戦で先発として一番良かったです。
打線は今日も大活躍。
なかなかクオリティ・スタートのできないダンクスから打ちまくりの4得点。
弱った生き物の匂いには敏感なBOS打線ですが、やはり左腕からはやや控えめな数字。
右腕のブルペンからは水を得た魚でした。
クリスプが意外なところで打ちに来るので面白いですね。
それにしてもホワイトソックスは05年のチャンピオンとは思えません。
まるで去年のレッドソックスです。
8回まで3対1の接戦、ああ今日も貧打ーズだったな〜
そんな感想で終わるような試合だったんですが、やってくれましたブルペン。
これはきっと明日のために対戦相手をくたびれさせようという目論見なのでしょうね。
そりゃもう明日はナイスピッチングやらクラッチヒットやらでえらいことですよ。
リビングストンは出来のいい井川みたいな感じです。
今日は6回被安打8、3失点、5三振、無四球。
7回にソロ2本打たれちゃったのがとても惜しいです。
結果的にはQSなので5番手としては非常に良いと感じてます。
対戦投手のByung-Hyun Kimは対レッズで1.46らしいですよ。
まあ防御率5点近いサイヤング投手ですから無理もありません。
ところでレッズのキャンプ地が、ヴェロビーチになるかもしれないという話が出てきました。
サラソタの契約は2008年10月までだそうです。
まあ多分サラソタと再契約になるんでしょうが、
どうせ新しくするならもっと選手に近寄りやすい練習場に作り変えてほしいものです。
日本、PK戦を制しベスト4進出 オーストラリア戦=サッカー日本代表
きゃ〜
日本、準決勝進出!!!!!!
オーストラリアに先制点が入ったときには、あれはヨシカツのせいじゃないとサッカー好きな友達に携帯で愚痴メール打ってたんですが
打ち終わらないうちに高原のゴールで同点!
試合は日本が押しているように見えたのに、一人欠けたオーストラリアに対して決定打が出ないままズルズルと…(-_-;)
最後のチャンスが延長戦の直前にあったと思うんですけどね。
あれがほんと惜しくて、PKに入ったときはもう駄目かと思いました。
オシム監督はPK戦は見ないで帰ってしまうんですね。
心臓に良くないとかで…。
私もPKで決まる勝敗は辛いので、できるだけ持ち込まないようにしてもらいたいです。
ヨシカツが2本セーブして、日本は日本リード。
あと一本出れば…というところで高原が今度はネットのはるか頭上・・・!ぎゃ〜〜
ああ終わったな…と思ったら中澤が最後に決めました
ムースひどいですね。
井川と同じゲーム数投げさせたら、井川の方が防御率低い気もしてきます。
ポサーダのリードによく首振ってましたが、無理に変化球投げさせてボールになり、最後に仕方なくど真ん中で案の定打たれることの繰り返し。
井川もこれじゃやりずらいと思うんですけど。
ヤンキースは誰か他の捕手いないんでしょうか。
いくら新しいピッチャー拾ってきてボコボコに打たれそうです。
チーム打率アリーグ最下位のホワイトソックスから
ベケットが6回3失点の10三振です。
弱いものからはとことん強いレッドソックス打線、
8回のルーゴの満塁弾で試合を決めました!
これなら昨日に得点を半分分けて、松坂で勝ててれば9ゲーム差だったのに…。
やはりベケットは松坂やウェイクに比べて援護に恵まれているようです。
無失点ならともかく、前回8回2失点で負け投手になってボストンのメディアが大騒ぎしてるのがとても白々しかったです。
今日はオルティスが二塁への滑り込みで怪我したようですが、日曜日のガーランドの日には復帰できるようです。
コントレラスはどうしたんでしょう。
でも8回表までコントレラスを引っ張るギーエン監督はやはりトーリと違いますね。
球数は少なかったのに被安打10、打たれまくりでした。
カイル・ローシュはシーズン後FAのボラス銘柄なので、レッズとしては絶対にトレードデッドラインでトレードしないといけないんです。
だから絶賛ショーケース展示中だというのに、安定した成績を残してくれません。
今日は6.2回7失点(自責4)ですが、自責以上に投球が良くない。
これでは打線も乗れません。
フリールの謎の守備も仕方が無いと言ってあげます。
でも今月限りのカイルの登板でこういう試合があるのはいいかと思います。
ここで無理に勝ちに行くような試合しても、後々打線や守備に響いてくるので。
今日はジュニアがお休みでした。
やっぱりジュニアがいないと締まらないなー。
それにしてもマーリンズの球場って人いなさすぎじゃないでしょうか!?
いい選手いるのになんで?????
タンパベイやレッズの球場でもこの季節になるとお客さんはそこそこ観に来るんですが…。
なにか、練習試合のような…。( ̄○ ̄;)
やはりドナドナ大バーゲンがファンを怒らせたんでしょう。
何事もやりすぎは良くないと。
あなたならどうやってフロリダにベースボールファンを呼びますか。
こうなったらリーグ優勝かワールドチャンピオンになるしかないですね。
やはり勝たないと、です。
フォアボール多すぎです。
何がいけないんでしょう。
あの投げ方で中4日はキツイんでしょうか。
今の彼にも休息が必要?
レッドソックスの後半失速病はいつものことなので気にはならないんですが
その時に大活躍するのが松坂だと思っていたんです。
この時期に調子が上がってくる彼がチームを支えるのだと。
みんなと一緒に調子落としちゃってますよね…。
今年一年はやっぱり修行と思った方がいいんでしょうね。
でも来年になれば疲れないようになんてできるものなのか。
その辺はコーチにおまかせしましょう。。。
しかし先発が崩れるとやっぱりリズム悪くなります。
岡島も珍しく打たれちゃうし。
拙攻多くなるし、マニーのホームランはもぎ取られるし(  ̄_ ̄)
バスケスはバッチリ打たれていて、勝ちがつくようなピッチングじゃなかったですけどね。
ルーゴって今月は結構打ってるんですよね。
ただああいうタイムのかけ方はやめた方がいいと思う。
認めるアンパイアもどうかと思うけど。
ユークが大ブレーキ。
パピやマニからもクラッチな当たりは出てるんですが、つながりが良くないのでホームが遠い印象です。
明日はベケットが先発。
連敗中のコントレラスはどういう投球してくるのかな。
今日は悪い日のべライル。
初回に3点援護してもらったのにボッコボコに打たれて5回持たずに降板。
どうもまだ課題がありそうです。
バートンが継投、チンパンジーが投げてるようにしか見えないコートラングスがピリッとせず、コフィが抑える。
8回に再び大量得点!
こういうカムバックってほんっとナーロンの時はなかったんですよ。
フィリップスによれば、
「監督には試合を楽しむようにと、勝ちたくなければ出てくるなと言われている」
「レコードは悪いけど、このチームは今本当にいいチームなんだ。」
"We really want to win, we’ve got to win every game."
とてもいい状態で、見ているのが楽しいです。
こういう状況だとディフェンスでも素晴らしいプレイが出るもの。
ジュニアビームまで飛び出すのです。
フリールはダイビングキャッチとスリーランで、ハミルトンがDLの間の穴を埋めてます。
この人が活躍するのはウレシイなぁ。
マッカーニンが監督になってからこれで10勝4敗です。
ナーロンにはマジでどういうことなのか説明してもらいたいです。
今期ここまでの奪三振トップ10。
1位 ベダード BAL 左 156
2位 サンタナ MIN 左 140
3位 ピーヴィー SD 右 130
4位 ハラング CIN 右 128
4位 カズミア TB 左 128
6位 ハメルス PHI 左 126
7位 松坂 BOS 右 125
7位 サバシア CLE 左 125
9位 ウェッブ ARI 右 122
10位 シールズ TB 右 120
奪三振て左腕が多いんですねー。
ちなみに井川は今期40奪三振です。
もっと三振取って欲しいな…。
松坂は良くない登板があるけどベスト10内に入ってるのは頑張ってると思います。
朝8:30、さ〜そろそろ始まるかなと携帯MLB.comのスコアボードを見る。
「Final/15」
BOX見るだけで具合悪くなりそうな試合がすでに終わってました。
'Rested' Phillips gets his shot
またハラングが好投してるよ。
今日は7.2回2失点。
10安打も打たれてるのになかなか防御率が上がりません。
4月は5回もたなくてアローヨに負担掛け捲ってくせにどうしたんでしょうか。(メ-_-)
レッズの対戦相手はどうしてもハラングに負けをつけたくないようです。
いつの間にか奪三振数でリーグ4位、ナリーグ2位の128本。
リーグ1位は今日マリナーズ戦お休みしたBALのベダード。
トップ10はこの後の記事に書きます。
試合の方はジュニアが通算2500安打。
フィリップスは今日はお休みだったのです。
ハラングが1点差リードを守りきれず8回裏で同点に追いつかれたせいで4打席も出る羽目になりました。
フィリップスの15回のタイムリーでレッズが勝利。
これで今月は二度目のスウィープ、ここまで9勝5敗です。
今月だけでアローヨは2勝してますけどね、ナーロンが監督の間の3ヶ月間はたった3勝ですよ??
マッカーニンさすが、というよりも日に日にナーロンには呆れるばかりです。
精神的にどうかしてたんでしょうかあの監督は。
昨日も書いたけどマッカーニンはよく足を使うんです。
こういう野球好きです。
ブルペンも素材が悪いだけで使い方は悪くないです。
マニーとローが立て続けにエラーしたりと不運な面もありましたが、マニたんはホームランで1点返してますからね!
エラーを誘うような荒れ球投げすぎだと思います。
せっかく味方が逆転してくれたリードをそっくりそのまま返すなんてガッカリ。
先月のシアトル戦以来の防御率が凄い事になってます。
過去3ゲームでは12.40だとBOSファンがぼやいてました。
http://mlb.mlb.com/stats/individual_player_gamebygamelog.jsp?c_id=mlb&playerID=123118&statType=2
タバレスは谷間だし5番手だからこんなもんで我慢すべきかもしれないですが、
これならタバレスのところにはレスターを上げる方がいいような気もしてます。
そもそも6回投げきれないんだから。
どうなってるんでしょう、レスター。
タバレスだけならまだしも、ウェイクフィールドも調子が良くないのです。
先月は防御率6.00、今月は6.75。
ヤンキースを倒せない時点でどこか悪いのではって気がしてます。
早くいいピッチングを取り戻してくれるといいんですが。
シリングが外れてからどうもチーム状態が良くないです。
やっぱり先発が若手ばかりでも上手くいきません。
早く戻ってきてほしいところ。
まあウェイクは若くはないけども…。
まあBOSはこのまま行ってもプレーオフには行けそうですが、
あまりにもグダグダで終わってもその後で瞬殺されかねないので
いい試合を続けましょう!
オークランドは連敗中だったんですね。
ディナルドが好投したようです。
先発に移行してから7回まで持ったのは今期初です。
ディナルドがんばれー!!!
レッドソックスの松坂大輔の投手の球数をめぐって、レ軍のフランコナ監督が、松坂の球数を懸念するボラス代理人に対して、「契約問題を俺に任せてくれるなら、ピッチャーのやり繰りを任せてもいい。それが、フェアな交換条件じゃないか?」と発言した。
代理人が試合にまで口を出すとは扱いずらい選手ですね。
ボラスのことを有能だけど誤解されやすい人間だと思ってらっしゃる方もいるかもしれませんが、MLBにとってステロイドより有害なものがあるとしたら、明らかに…
フランコーナ、原文だとこのように言ってますね。
"I've got a lot of respect for Scott, I really do,"
"He can run the pitching when he lets me run the contracts, how's that? Is that a fair tradeoff?"
「私はスコットには本当に多大な敬意を払っている。」
そんな前置きはいらないです。
トレードデッドラインでイッパイ活躍するよ〜っていうこれもボラスの予告編みたいなものなのでしょうね。
ベケットは日曜日の敗戦の後、ラッパーのJa Rule(ジャ・ルール)と軽く飲んでいたそうです。
飲むだけにしといておきましょう。
ベケットがラップやってるところ………見たい。
見たい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ヘンにかっこいいような気がしてきました。
もうひとつ、松坂が先日"Anthony’s Pier 4"でチャウダーとロブスターサバンナを食べたことも書いてあります。
お店についてはニッカンスポーツの松坂ページに詳しく書かれてあります。
去年まではボストンのことなんて調べるの大変だったんですが、世の中も変わったものです。
レッズのマイナーにいたクロスビーですが、今週末に左肩の手術をすることになりました。
これにより今シーズンのレッズへの復帰はないようです。
3ヶ月DLにいたのですが回復の兆しが見えず。
残念。。。
お手紙の宛先:
Bubba Crosby
c/o The Louisville Bats Louisville Slugger Field 401
East Main Street Louisville, KY 40202
何やらニューヨーク方面で怪しい風が吹いてます。
7月に入ってから10勝4敗ですか。
馬鹿にしてたぺティートが先月以来のQSで7回1失点。
ファンズワースが相変わらずで8回表に逆転されるも、9回裏ボークで再び同点。
カノーが延長でサヨナラヒット。
ハラデーも同じ7回1失点で頑張ってましたが援護点が入らず。
トロントはブルペン防御率ってそこまで悪いわけじゃないんですよね。
なぜかヤンキースが他のチームを抜きにかかってきてます。
先月までのパターンなら9回裏で同点には追いついてないし
延長でサヨナラなんてことはなかったのに…どうしたんでしょう。
NHKBSが中継してくれないので今日は映像を観れてませんが
松井が4打数2安打で打率が.283まで上がってます。
ところで昨日の井川の評価ってどうなのか。
先発落ちが心配です。
井川のいい評価ってどこかにないのかなー。
探してみよう。
Arroyo's brilliant outing almost erased
氏名: マイク・スタントン
住所: 8イニング
職業: 放火
契約詳細:
2007年〜2008年までの2年契約。
給料 6億8千万円
2009年はクラブオプション。
2007年: 2M$(2億5千万円)
2008年: 3M$(3億7千万円)
2009年: 2M$(2億5千万円) 0.5M$バイアウト
(ノ-o-)ノ"⌒ ┫:・’.::・
「裕木奈江の留学は血税の無駄遣い」を書かれた夕刊フジの記者様、カルマ解除のためにその能力を生かしてスタントンの記事を書いてください。
7回表の4点のランサポートをそっくり4失点で返しやがりましたよ。
今日みたいに先発が無失点で7〜8回投げなきゃ勝てないじゃん!
いや、スタントンを責めるのは良くないんでしょうね。
うちの前の道路を歩いてる80歳前後の男性を捕まえて
そのまま飛行機に乗せてメジャーのマウンドに立たせ
1アウト取ってみろと言ってのと同じことですものね、
スタントンに投げさせるということは。
クリブスキーGMは今すぐ老人ホームの経営に勤しんで下さい。
今日はアローヨが7回被安打3、四球2、三振9の無失点でした。
ベストピッチだったと思います。
防御率を下げてもらいたいので6回以上無失点で降板する投球を続けてもらいたいのです。
今期20登板のうち、QSじゃなかったのは6回。
ナーロンが129球投げさせた後に失点した分が響いてるんですよね〜
なんとか後半で下げてもらいたいなぁ。
今日はケッピンガーがショートだったんですがよく当たりました。
グリフィはキャリア2499安打だそうです。
マッカーニンになってから盗塁をよく見ます。
今日もダブルスチール。
機動力を生かしてると思います。
監督はよくやってますが、
“Hey, a win’s win,”
“I don’t care if it’s 6-0 or 6-5. We’re creeping along.”
こういう言い草が私の逆鱗に触れそうです。
えええええええええええええええええええええええええええ
あー… ( ̄□ ̄;)
確かにチャリティという名目ならなんでもいいんかいって話はよく見るが
岡島をろくじゅうななまんえんにする錬金術を褒める気にはなれん。
建前がどうあれファンからその値段を取るのはさすがに美しくない。
ファンフェスタや試合前に子供達と気軽に喋ってくれる選手の方が素敵じゃないのだろうか。
チャリティで値段が上がれば商品価値も上がる、それは商売が上手いということ。
それはわかるけども上限を設定しなければ。
やっぱレッドソックス、
悪の帝国とっくに通り越してるわ。
野球統計学セイバーメトリックスでおなじみのビル・ジェイムズがいろいろな質問に答えてます。
面白かったのでちょっと抜粋。
Q & A with Bill James, baseball analyst (Daily Bulletin 07/14/2007)
質問
「あなたが最も誇りに思うご自身の研究は何ですか?Runs Created、Win Shares、the defensive spectrum、the value of on-base percentage、あるいは他のもの?」
答え
「Win Sharesはいわばエンドポイントだ。 先立つ研究の最高潮だったからあのように有力なものとなった。Runs CreatedとPythagorean Winsは誰もが使えるものとして実際に貢献した。この質問はあなたは自分の子供の誰を一番好きなのか尋ねられているようだ」
質問
「野球はスモールボールへシフトしていくだろうと思いますか?ホームランの数は減少しています。それはいいことですか?」
答え
「その過程にあるだろうと思う、イエス。」
質問
「あなたはスモールマーケットのフランチャイズの将来は悲観的であると思いますか?発想の転換はありますか?」
答え
「私はそうは思わない。それについて悲観的な考えを持ったことは一度も無い。とりあえず過去5年間でこの問題には重要な進歩があった。所得格差は完全にはなくならないだろうが、それらは縮まり始めている。」
質問
「マーク・マグワイアが殿堂入り投票を得られなかったことが正しいと思いますか?あなたはバリー・ボンズを応援してますか?」
答え
「ボンズを応援してはいない。しかし私は(ヘンリー・)アーロンもあまり好きではなかった。私はこう考える。バスケットボールはトラベリングを禁止するルールがある。しかしNBAはほとんどそれを禁止しなくなった。彼らはまだそれをトラベリングと呼んでいるが、ドリブル無しで5歩進むことを許されるだろう。禁止しなくなるという「決定」が彼らには全くなかった。彼らはただそれらの規則を見失った。このことを利用したプレイヤーはNBAの殿堂から外されるべきですか?彼らは不正行為をしてませんか?彼らがルールを守っていないならジュリアス・アーヴィングはアウトだ。殿堂はあなたのような裏切り者を必要としない。コービーもマイケルもだ。エルジン・ベイラーも値しない。
むしろルールを実施するのはリーグの責任ではないのか。メディアがルールを守らない人間を断罪することよりも、リーグがルールを実施することが義務ではないかと私には思える。名前を挙げるつもりはないが、ステロイド罪に問われている多くのスーパースターがいる。その上で誰に栄誉を与えるかを我々には選ぶことができない。偽善であり非現実的だ。試合そのものをすり減らしていく。」
質問
「どの選手が過大評価されてると思いますか?」
答え
「それはわからない。私は”過大評価”、”過小評価”という言い方を決して使わない。選手がどこで評価されているかを確信していないからだ。誰かがCurtis Granderson(デトロイト・タイガース)が過小評価されていると話していたが、確かにそれは事実だが彼がリーグで稼動していたのは二年間。そういう意味では若い選手はいつでも過小評価で、ベテランは常に過大評価と言える。Pat Burrellは出塁率.390と.500の長打率を毎年出していて過小評価と言えることになる。しかしそれは厄介な概念だ。人々が暫定する評価を抜きにして誰がよりいいか、より悪いかを言いにくいからだ。」
質問
「ステロイドに対する最終的なお考えは?」
答え
「ある意味でステロイド問題は移民問題に似ている。本質にはこのような問題がある。
1) 規則は過去に執行されなかった
2) 我々は今何をするのか?
おそらく我々はステロイド使用者に対し大赦を与えることでこの問題を解決できるだろう、殿堂から不法滞在者を排除して。
我々はルールを実行し始めなければ問題を解決することはできない。しかし規則違反が無視された後で、規則違反者を断罪するのは非現実的だ。」
語ると言ってもうまく交わしただけのようですが。
日曜日に放送されたESPN(Karl Ravech がインタビュー)より。
Clearly, the steroid issue put a cloud over the great sport to a certain extent. I appreciate the fact that the commissioner and the labor have worked out an agreement to win the trust of the fans. ... I had talked to some of my baseball buddies and said this steroid issue looks like it's getting out of control. So I just decided to say something about it with the intent to try and put the spotlight on it and then John McCain picked it up and members of Congress did. And I think it was a useful forum because it basically said enough's enough; we want players to be using their god-given talent.
You know, I don't know, I have my mind elsewhere these days...I really haven't considered what I would do. ... You know, it's hard for me to tell. Again, I know there's a lot of implications, my advice is for people just to wait and see what the facts are.
「何人かの野球友達とステロイド問題について話したことがあるが、この問題はもうコントロールが利かなくなっているように見える。」
「私が何かしようとは考えていない」
「私から人々へのアドバイスは、成り行きを見守っていてほしいということだ」
アメリカのMLBファンたちの反応としては、レンジャーズのオーナーだった時にステロイド利用者のことを気づいてなかったはずがない!だとか怒ってるコメントが多かったです。
115球で3失点で5回を投げきって、4対3で勝ち投手の権利を残して降板。
プロクターが同点にして今期2勝目…ムカ!
7三振はいいけどフォアボールが多いなぁ。
「がんばって、井川!」
MLB.TVに向かって応援してたんですが、
ぎゃあ!うわあ!と叫びながら。ハラハラする場面も未だ多い。
そして打たれればHR。
なんであんなに簡単にホームラン打たれてしまうのか。
う〜〜〜〜〜〜〜〜ん
ヤンキースの打者は大変ですね。
損失を埋めては追い越され、埋めてはまた追い越され。
スムーズに勝ってるところを見てない気がします。
松井はオールスター明けてから絶好調。
毎回ホームラン打ってるんじゃないでしょうか。
ピッチャーの4打数4安打はチームとしては2003年のJohn Smiley以来だそうです。
遅い球と不気味な風貌でホーマーの代わりに上がってきた私のお気に入り、リビングストン。
5回、被安打8、2失点、4三振、2四球、ホームランは打たれてないです。
打撃の方は4打数4安打1打点1得点。
ホーマー・ベイリーと明らかに違う、周囲を盛り上げないムードを持った人ですが、私は好きですね。ピッチャーとしてなら。
4回以外毎回打たれてましたが5回のノーアウト満塁から三者凡退に討ち取ったあたりは頼もしかったです。
ランナー出してもわりと抑えるんですよ、彼は。
映像をよく見てなかったんですが、5回裏の満塁の場面でブレーブス側が照明がどうとかで揉めて
試合が長いこと中断したんです。
そのせいで86球で降りたのかもしれないです。
内容自体はそう悪くなかったので、次も先発で使われそうです。
何しろ打つし。
危ない場面もありましたが、やっぱり左腕だと打てないもんなんでしょうか。
明日のブレーブスの登板がJo-Jo Reyesなので、明日はレッズが貧打ーズの番でしょうね。
今日はグリフィがキャリア587号スリーランでした。
ギャバードが完投勝利。
今期5回目の登板ですが、一番出来が良かったです。
8三振で1四球、被安打3。
ロイヤルズはスーパーサイヤ人の顔も持ってるのによく相手にこういう勝利をプレントするんですよね。
打線はパピ、マニー、ペドロイアのHR。
何かつながりを感じません。
明日のLeo Nunezからは花火大会を期待。
ぎゃあああああああ
こればっかりは準備運動してても避けられないもんなー( ̄□ ̄;)
X線で異常なしってのは良かったです…打撲とかで済むでしょうか?
今日は地震速報でマリナーズ戦が中断したのでMLB.TVで見ようと思ってるんですが、映像が出てこないんですよ。
確認できないだけに心配です。
たまにあるんですよね、デーゲームがなかなかアーカイブにならないこと。
この表情痛そう・・・・・・・・うぅ・・・・。
最近は調子が上がってきた松井ですが、ヤンキースの試合を観ていると、もっと積極的に打てばいいのに〜なんて思う。
でも私が「ああっ 今のなんで打たないの」とほざきますと父が
「今のは打ってもゴロになる。その前の球を見る必要は無い」「カーブにヤマはりすぎなんだ」
みたいな話になるので
私は野球のことを何もわかってないに違いないのですが、
それでも後半はもっと打って欲しいと思ったりしている。
数字はどうなっているのでしょう。
MLB全体でソートしてみよう。
やっぱりA-Rodすごいわ〜
記録ずくめじゃないですか。
うええ、グリフィが4位!?
ダンが3位???????????????
レッズ、本塁打数すごいじゃん!
貧打ーズでもないのか。
パワー漲るチャンスに弱い兵達の集いであるか。
あ、それで、松井は60位(13本)。
同じく60位なのが
COLのG Atkins、PITのJ Bay、MLのR Braun、CWSのJ Dye、CINの A Gonzalez、MLのG Jenkins、PITのA LaRoche 、DETのM Ordonez、TORのV Wells、TBのT Wigginton、ARのC Young
松井がNLに来たらもっと打てるようになる気がしますが、ゴンゾーとHR数で並んでるのはちっと寂しい…。
松井は31位(55打点)。
同じく31位なのが
NYMのC Beltran、TBのC Pena、TORのA Rios
パピ、マニが56打点なのでこれは寂しくない。
あれ。
56打点はカブスのラミちゃんでした。訂正。
BOSラミは52打点で44位。
松井は95位(.275)。
同じく95位なのが
LADのN Garciaparra、NYYのM Cabrera。
うーむ。
打率はそんなに高くなくていいと思うんだけどぎりぎり100位以内なのでやっぱり寂しい。
チーム野球を考えて気を使いすぎてるようにも見えるんですがどうなのでしょう。
暖かくなってきたのでより活躍を期待できますかね。
今日のヤンキースの試合は見てないんですが、もう少し中継ぎをなんとかしたほうがいいんじゃないでしょうか。
ファンズワースが岡島と入れ替わったらもっと勝率上がってる気もします。
トレードデッドラインでどうにかするのだろうとは思いますが。
ヤンキースは仮に今最下位だとしてもきっと買い手なんでしょうね。
BUY, BUY, BUY, STRONG BUYであります。
キャッシュマンどうすんのかな。
横浜と言っても僻地じゃないかと言われればそれまでなんですが
でもきっと関内周辺も同じかと思われます。
横浜の上空はこんなかんじでした。
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本塁打数