青いblog

レッドソックス、メジャーリーグ、野球について

2007年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年11月

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レッドソックス対エンゼルス ALDS GAME2

Titanny blast crushes Angels
http://mlb.mlb.com/news/wrap.jsp?ymd=20071005&content_id=2252480&vkey=wrapup2005&fext=.jsp&c_id=mlb

やはりレッドソックスの勝ちでした。
NHKの放送のほうは終わってましたが。。。 ( ´△`)

パピに敬遠なんかして意味わからないです。
あそこはパピよりもマニーのほうが打つ場面でしょう。
ホームランじゃなくてもタイムリーは打ってますよ、マニーなら。

エンゼルスのオフェンスってとにかく決定打が出ません。
走るのはいいけど誰か打たなきゃホームまで帰ってこれないですよ。
采配も走塁もすべてが甘いなぁ。
今年は同じ西地区でもナ・リーグの方がいい野球やってるし勢いありますね。

それにしてもこの打てない打線から打たれまくる松坂ってどうなんでしょ…。
フェンウェイのお客がキャッチャーフライを取ったのもいけませんね。

さ、明後日でスイープです。

松坂、5回途中3失点で降板/ア地区S(日刊スポーツ)
レ軍連勝、ラミがサヨナラ3R/ア地区S(日刊スポーツ)
松坂、5回途中で降板 レ軍は主砲の一発でサヨナラ勝ち(スポーツナビ
レッドソックスがサヨナラで連勝、松坂は3失点・5回降板(読売新聞)

| Postseason 2007 | 14:44 | comments:8 | trackbacks:3 | TOP↑

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インデアンズ対ヤンキース ALDS GAME2

ぎゃあああああああああああぁぁぁぁぁ・・・・・

かゆいかゆいかゆい!!!!!!!!!

ヒーーーーーーーーーーーー{{{{( ▽|||)}}}}

今日のクリーブランドは暑いらしく、球場に虫が大量発生。
選手の赤い首筋に点々とまとわりつく黒い虫…

いくらヤンキース末期とはいえなんつーグロい試合なのだ。

今日の試合はお互いに得点チャンスをつぶし続けるついてない展開。
ペティットは大事な場面で頼りになりますねー
ヤンキースの投手陣でペティットとチェンバレンは唯一安心して観れるのではないでしょーか。

それよりかっこ良かったのがカーモナ。
牽制球まで豪速球だもの。
9回1失点に抑えるも勝負つかず。

7回からランナーを置いて継投のチェンバレン。
今日も切れるスライダー。いつも通り抑える。
8回裏もこの調子なら難なく抑えるであろう。

しかしこの虫の大量発生ですよ。

フォアボールとワイルドピッチで打たれることなくサイズモアの滑り込みで同点!!

そして試合は延長へ。

今、満塁でハフナーがビスカイーノからサヨナラタイムリー打ってインデアンズが勝ちました!
すごいなハフナー!!
満塁での打率良いんですね〜
ヤンキースはこの試合で勝たなかったらいつ勝つんでしょうね。

ヤンキース、インディアンスに連敗…松井秀は無安打(読売新聞)
ア・リーグ地区シリーズ第2戦 サヨナラ安打を放ったハフナー(ロイター)
松井は2試合連続ノーヒット/ア地区S(日刊スポーツ)
松井秀、プレーオフ2試合続けて音なし ヤ軍サヨナラ負け(スポーツナビ)

Extras special for Tribe
http://mlb.mlb.com/news/wrap.jsp?ymd=20071005&content_id=2252264&vkey=wrapup2005&fext=.jsp&c_id=mlb

さて、ボストンの試合観よう。

ここまでGAMEDAYで見てたけど松坂、2回表で59球。被安打4の3失点。多すぎ。
1回裏のBOSの得点をそっくり返しましたけどレッドソックスファンにとって松坂炎上は想定内でしょうね。
オフェンスがエスコバーから打ちまくってBOSが勝つのでしょう。

| Postseason 2007 | 10:46 | comments:7 | trackbacks:1 | TOP↑

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