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リトル松井の名付け親

松井稼頭央選手のニックネーム・リトル松井の名づけ親が当時カブスの監督だったダスティ・ベーカー(来年からレッズ監督)だったのってご存知でした?
私は今調べて知りました( ̄∇ ̄) 絵文字名を入力してください

ただこれは才能の大きさで区別してるわけじゃないようですね。
「なにしろ、彼のプレーはリトルどころかビッグだからね」だそーです。

第37幕 リトル松井の名付け親
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/mlb/tetsuya/mb-tetsuya031209.html

  当時は「ビッグ」の方にばかりに目が向き、弱冠21歳だった「リトル」はそれほど注目されていなかった。そんな中でベイカー監督だけは「ビッグについては言うまでもないが、私はリトルの才能にすごい魅力を感じている。彼のように走・攻・守とハイレベルなものをそろい持っている選手はメジャーでもそうそういるもんじゃない。アメリカに必要なのはゴジラ松井より、リトルのほうだ」と言って周囲を驚かせた。

| MLB 2007 | 19:16 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ええ話や

見る人は見ていますねー。
たしかに、西武時代の松井稼頭央選手は、
ほとんど欠点が見当たらない内野手でした。
長打力もあるスイッチヒッター。イチロー
と比べても遜色がない、といってもよかった。

しかし、好事魔多し。ニューヨークでは散々。
守備の躓きで、バッティングまで崩れてしまい
ました。精神的な迷いだったんでしょうね。
3年がたち、故障を克服して新しい環境に馴染ん
だら、大活躍ですよ。
ベーカー氏の予言が当たったといってもいいです
よね。
ゴジラのほうも、いまのように小さくまとまらな
いで、長打力を生かしたバッティングをできるは
ずだと私は思うんですけど。彼が会社員のように
まじめに組織に適応しようとしているのが、なん
だか歯がゆい。

ついでに言えば井川投手も、もう失うものはない。
阪神時代のように相手を見下ろす暴れ馬のような
ピッチングをする、生意気な投手になってほしい。

| susiediamond | 2007/10/18 09:08 | URL |

susiediamondさん

松井稼頭央選手、日本にいるころはイチローと競い合ってた選手でしょう。
それなのにメッツでのあの状態はありえなかったですよね。
エラーが重なって自信なくしてたんだと思いますよ。
完全に精神的なものでしょう。
苦労した選手が報われるのを見るのは嬉しいですね♪
ここでリーグチャンピオンになれたんだから良かったです!

ロッキーズが優勝するシーンをビデオで見ましたけど
やっぱりゾクゾクしますね〜〜〜(≧∇≦)
ずっと応援してたわけじゃないのに感動して身震いしましたよ!!
ワールドシリーズでも頑張ってほしいです。

松井秀喜選手も使われ方によってもっと違う結果が出るような気がするんですけどね。
たとえばレギュラーシーズンの最後の方だって休んでプレーオフに備えればいいのに〜と思ってました。
それとチーム野球を考えすぎたバッティングして失敗してるのを見る時は残念に思います。
試しに一ヶ月くらい振り回すだけの気持ちでやってもいいんじゃないですかね。
そんな松井も見てみたいなーと。

井川は来年ですよ!!(*^ー゚)b
絶対いけると思ってます!!

| aoi | 2007/10/18 19:17 | URL | ≫ EDIT















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